HOME >> 電車ごっこと段ボール >> 車に段ボールを積んでおこう

車に段ボールを積んでおこう

段ボールは様々なことに使えます。

ですから段ボールの箱を崩して、いつも車にいくつかを積んでおくと便利でしょう。

何かを入れなければならない時には、すぐに箱を組みたてて収納することができます。

段ボールは崩して置いておくことができるため、段ボール自体を収納するのにも場所を取りません。

車のトランクに2~3箱の段ボールを入れておくと重宝します。

アウトドアで遊んだ後に、地面に段ボールを敷けば、子供たちが着替える時にも足が汚れずにすみます。

また何か大きなもの、例えば、自転車などを車に積み込むときにも、車の壁に段ボールを並べれば、車に傷をつけることを心配しなくてもすみます。

段ボールは弾力性を持っていますから、自転車と車の両方を衝撃から守ってくれるでしょう。

またワンボックスタイプの車なら、シートを立てて、段ボールを敷くだけで、簡易のリビングルームができあがります。

子供たちを交えて、雨の日でもランチが楽しめるかもしれません。


電車ごっこと僕と段ボールは情報収集にお役立てください。

このサイトでは、思い出の遊び方や段ボールの整理法などをお話しています。