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衣替えと収納

衣替えの習慣など、日本の伝統は、やはり子供にも伝えたいもの。

一緒に衣替えの作業をしながら子供にその由来などを伝えればどうでしょうか。

衣替えをするのは、天気の良い晴れた日が向いています。

晴天が続くと湿度も低くなっているからです。

夏服を収納場所からだすのはいつでもOK。

ダンボールの箱に入れる場合には、箱の中に何が入っているのかを箱の中身を確かめなくてもわかるように、ダンボールの箱に中の衣服の内容を正確に書いておきましょう。

ダンボールの箱は畳んでおいておけば、数シーズンはつかえるでしょう。

子供たちにも自分の衣服を衣替えするようにさせましょう。

ダンボールに服を詰めるのも、自分でやれば、衣服への愛情も湧くでしょう。

衣替えのときには、服をきちんと畳んで、場合によっては、防虫剤と一緒にダンボールにしまいましょう。

子供たちにも衣服の畳み方も教えるのがよいでしょう。

季節感を大事にする日本人の暮らし方を子供たちにも教えておきましょう。


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