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子供の頃の「ごっこ遊び」

こどもの頃というのは何かと大人の真似をしたり、様々な職業、憧れたものに真似て行動をする「ごっこ遊び」というのが流行ったのではないでしょうか?

「おままごと」のように、家族のように皆で集まり、父親・母親・子供・ペットなどの役を決めて、それになりきったりするという事になると思うのですが、そういったごっこ遊びには何かしらの道具が必要になったりする事もあるでしょう。

その際に案外使えるというのが「ダンボール」です。

箱をテーブルに見立てても良いと思いますし、椅子などにも使えると思います、案外上部なそれは、箱という形のままでも他のものに代用したりも出来ると思うのですが、その形を変えて工作してもまた一つの遊びとして使えるのではないでしょうか?

皆さんの中ではどういった遊びを行いたいのかにもよるでしょうけど、まずはその準備をしてみましょう。

そのための材料が身近なものでも代用できるという事を知っておくと便利だと思いますし、何事もその道具を購入していては、子供のちょっとしてお遊びにお金をかけすぎてしまって大変だという人も居る事でしょう。

ですから、まずは身近なもので色々と試してみるのが良いのでは無いでしょうか。

身近な物をただのゴミと判断するのではなく、そこから進化させる事が大切です!


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