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ダンボールと遊び心

何かしらが入っていたダンボールなどは、必要無くなったら畳んで処分したりする事になると思うのですが、それらのダンボールというのに対して遊び心が生まれるかどうか、それだけでもだいぶ変わるのではないでしょうか?

ダンボールに対しての遊び心、そんなものは子供の時にくらいしか持ち合わせた事は無いという人も居るかもしれません。

ですが実際、そのダンボールに対しての遊び心や工作をしてみたいという気持ちというのは、案外様々な所に使えると思いますし、大人ならではの考えで利用のしどころを変える事も出来ると思います。

子供の頃は遊び心があって何かしら落書きをしてみたり、その形を崩して、箱以外の使い道を見出してみたりと色々夢広がるような事も多かったと思うのですが、それは大人になってからも出来る事ではあるという事を忘れてはいけません。

遊び心だけでなく工夫する知恵も付いている今、皆さんにとってはダンボールなどの上手い利用方法も思いつくのではないでしょうか?

そういった思いつきは大事でしょうし、それを実行できるのは子供の頃ばかりではなく、むしろ大人になったからこそ出来る事というのもあるでしょうから、それを上手く利用しましょう。

皆さんはその遊び心などを今も持ち合わせているでしょうか?

処分されそうなダンボールを見て、どういったものを作ろうかなどと想像は出来るでしょうか。

それ一つで、もしかしたら処分されてゴミになるかもしれないそれの使い道が変わるかもしれないのです。


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