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自分の好きな色を乗せよう

ダンボールおちうのは紙で出来ているわけですから、電車ごっこやちょっとした工作をした際に、色を付けやすいものでもあると思います。

絵の具なんかを使うと案外塗りやすいと思いますし、マジックやクレヨンなどでも色は付けることが出来ますよね。

そうやって自分で色を付けるという事は、ただダンボールを利用するだけであれば形を変えて遊ぶことが出来るだけになると思いますが、それに色を付けて遊べるという事に繋がります。

子供は得に、色というものに敏感で、色のある物などに引かれやすい傾向にあるようです。

ですから、自分の好きな色をダンボールに乗せて、自由に遊ばせてみてはいかがでしょうか?

もちろん絵の具などは汚れてしまう場合もありますから、乾かす面も含めて注意するところはありますが、床などで作業をする場合は新聞紙やチラシなどを敷いておけばいいと思いますし、水などをこぼさないように、あとは乾かないうちに触らないようになどを子供に注意していけば、ある程度は楽しく工作をしていけるのではないでしょうか。

子供が自分で望む色を、好きかってに塗らせて遊ばせて見るというのも、子供の頃ならではのいい思い出になるのではないですか?ぜひ一度お試しください。

当然子供は汚すことにを汚すとは感じていません。

汚れても良いようなところで思いっきり遊ばせることが大切です。


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